afterFITのメンバーインタビュー

afterFITには、安心して発言できる雰囲気がある

ゆーみん(田中由美)

太陽光発電事業部所属。大分県大分市出身。大学卒業後、大分県の食品メーカーに入社。営業職を経験したあと、アパレル企業に入社し、都内の店舗で販売業務に携わる。 2019年8月、株式会社afterFITに入社。現在はO&Mのエンタープライズ営業を行う。趣味はジャズダンス、韓国ドラマ鑑賞。最近号泣した作品は「まぶしくて―私たちの輝く時間―」。


社長と同じ屋根の下で働いてみたかった

afterFITは3社目です。それまでに勤めた会社は大企業ということもあって安定していたのですが、ルーティーンワーク漬けの毎日でした。

次第に「もっと規模の小さい、社長との距離が近い会社で働きたい」と思うようになり、転職を決意。いくつかベンチャー企業を紹介していただいた中から、afterFITで働くことに決めました。

正直なところ、他にご紹介いただいた会社の方が規模は大きいし、経営も安定していたんです。

それでもafterFITを選んだのは、一番ユニークで、一番夢に溢れている会社だと思ったから。かんちゃん(社長)と話をしていて、 この人はただお金儲けのためじゃなくて、50年後、100年後の日本に貢献するために働いていると思ったんです。

その姿勢に感動し、この会社でこの社長の下で働きたいと思って入社を決めました。

afterFITのメンバーインタビュー

自分次第で、どこまでも成長できる環境だと思う

私の業務は大手企業様を対象としたO&M(太陽光発電所の運用・保守)の営業です。 太陽光発電所のO&M業者を探している企業様にサービスを提案し、契約締結後は窓口となって相談対応や保安管理を行っています。

O&Mは現場ありきの仕事なので、発電所に行く機会が多いです。 知識がないうえに求められるレベルが高いので、入社してから実際に太陽光パネルやパワーコンディショナーを見て、必死に構造を勉強しました。

最初はとても苦労しましたが、だんだん知識がついて技術系の方や業界歴が長い方とも同じ立場で会話できるようになったときはとても嬉しかったです。

今の目標はドローンのDJIスペシャリストの資格を取ること。現場でドローンを使う機会が増えたので、自分でも操作できるように勉強しています。

目標があればどんどん投資してもらえるのもafterFITのいいところではないでしょうか。例えば、本来、営業の私はドローンを操作する必要がありません。 ですが、「業務の幅を広げて現場で活躍したい」という目標があるので、このチャレンジに投資してもらっています。

当然結果を求められますが、自分次第でどこまでも成長できる環境だと思います。

afterFITのメンバーインタビュー

自発的に発言できるようになった

afterFITにFITするのは、“ちょっとだけ尖っている方“だと思います。「自分がこの案件を取ってきてやるぞ」という考えがありながら、周囲にちゃんと感謝できる方ですね。

チームでお客様の課題に向き合うのが仕事なので、自発的にアイデアを考え、提案できる方はきっと活躍できると思います。 そういう意味でも、ちょっとだけ尖っている方がうちの会社にFITするのではないでしょうか。

社内は雰囲気がとてもいいです。これまでは上司に気を遣って発言を控えてしまうこともあったのですが、 今は「皆が意見を聞いてくれる」という安心感があるので、自分自身でもびっくりするくらい自発的に発言できています。

社員同士も仲がよく、気さくな関係を築けています。皆さん本当に優しくて、自分から相談していないのに、自分の状況を察して助けてくださる方が多いです。 私自身も、もっと力をつけて相手のためになるアドバイスをできるようになりたいと思っています。

前向きに「成長したい」と思える環境がこの会社にはあります。自発的に働きたい、もっといろんなことに挑戦したい、成長したいと思っている方は、ぜひafterFITに応募してみてはいかがでしょうか。

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