afterFITのメンバーインタビュー

自由な環境で、好きな仕事にとことん熱中できる

こいちゃん(小池真嵩)

エナシフTVリーダー。北海道帯広市出身。大学卒業後、ソフトバンク株式会社に入社し、営業として都内大手代理店を担当。 C Channel株式会社ではブランドマネージャーとして動画コンテンツの企画を担当し、その後人事部マネージャーとして採用業務に携わる。 Indeed Japan株式会社を経て株式会社afterFITに入社。現在はエネルギー問題を取り扱うYouTubeチャンネル「エナシフTV」のリーダーを務める。趣味は野球と読書。好きなマンガは進撃の巨人。


自分がやりたい仕事に好きなだけ挑戦できる

afterFITに入社したきっかけは知人の紹介です。地元(北海道)に雪が降らなくなったこともあって以前から気候変動に興味があったので、すぐに入社を決めました。

入社後はマーケティングを担当していましたが、会社でYouTubeチャンネルを立ち上げると知り、自ら希望して動画制作チームに参加。現在は「エナシフTV」のリーダーとして、動画制作やSNS運用を担当しています。

「好きこそものの上手なれ」とかんちゃん(社長)が言っていることもあって、手を挙げればやりたい仕事に挑戦できるのが、afterFITのいいところではないでしょうか。

他の会社だとどうしても業務範囲が限定されますが、afterFITにはそれがありません。私はもともとSNS運用や動画制作の経験があり、YouTubeチャンネルの運営に興味がありました。

今は興味のあることを仕事にできており、登録者数が2万人を突破するなど結果も残せているので、毎日がとても楽しいです。

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リーダーだからこそ、率先して手を動かしていたい

私が仕事をするうえで大切にしていることは2つ。「自分が率先して動くこと」「チームのメンバーが楽しく働ける環境をつくること」です。

コンテンツ制作にはトラブルがつきもので、スケジュール通りに進まないことも少なくありません。そんな環境だからこそ、リーダーの自分が先頭に立って積極的に手を動かすようにしています。

またメンバーには楽しくのびのび働いてほしいので、どうすればそんな環境をつくれるのか、ということを常に考えています。基本的にメンバーの仕事には口出ししません。自発的に業務に取り組んでもらい、わからないことや困ったことがあればサポートするようにしています。

実際にチーム内はとても仲が良く、社内では「エナシフチームって楽しそうでいいよね」と言われるので嬉しいです。

「エナシフTV」は、チャンネル開設から約9ヶ月で登録者数2万人を突破するなど、結果も出始めています。それでも満足せず、もっといいコンテンツをつくるために、働きやすい環境をつくっていきたいと思います。

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afterFITは自由と責任を楽しめる会社

afterFITにFITする人は、「自由な環境の中で責任を持って仕事に取り組み、結果を残せる人」だと思います。

自分が希望する業務に取り組むことができたり、経費の決裁権が社員にあったりと、afterFITは個人の自由度がとても高い会社です。当然仕事では結果を求められますが、目標達成のためのアプローチを自由に設定できるので、思う存分試行錯誤することができます。

以前、社長と立ち話をしているときに「SNSの運用をもっと強化したい」という話をしたら「新しいメンバーを採用していいよ」と言われ、すぐに2名の採用が決まりました。

こんなに裁量を与えられる経験はなかったので、私自身とてもびっくりしたのを覚えています。しかし、自由には責任がつきものです。そこを正しく理解し、自由と責任を仕事の武器として活かせる方であれば、afterFITでの仕事を楽しめるはずだと、私は思います。

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    2020年入社 / 広報・マーケティング

    “afterFITの仕事は、

    胸を張って語れるのが魅力“

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    2019年入社 / 経営企画

    “フラット組織だからこそ、

    広い視野で仕事ができる“